2016年9月30日金曜日

川にスペクトルビーム

日本地図をミツメル
山から海へ川が日本中を流れています
江戸時代の物流網はこの川が使われた


( - ゛-) ぱふ


僕は毎週川沿いのサイクリングコース
この道をインラインスケートで走る
海まであっという間なのです


「えっ」こんな近かったんだ


そう思い改めて地図をミル
日本の川は距離が短く標高差がある
日本地図でミルと直線にミエマス


山と海を繋ぐ最短の道だったのです
知ってるようでいて知らない


だって電車や車を使い移動する
この形に慣れてしまい元々あった道
現代社会は忘れてしまっている


でしょ?


僕は新しい時代
古い時代に利用した川の活用
ここに視線が戻るのではないか
そう思ってるのです


産業の活用として考えた場合
川に船を浮かべて物流を行うこと
このこともあるけど


新しい時代はドローンの活用と繋がる
河川敷にはグライダーの飛行場がある
倉庫もその近くには沢山あります


今すぐにでも物流拠点ができる
ローコストでメリットが見込めます


高齢社会を迎えるにあたり
川沿いのサイクリングコースの活用
このことにも注目すべきである


日本人の多くは人が多い街の中に住む
開放感を求め人の少ない海や山へ
そんな人も多いと思います


毎週行ける人は少ない
移動するだけでも時間もお金もかかる


街に住む人でも土手には毎週行けます
日本は川が多いからね


川は一番近い開放感を感じる場所だ


電車で行くと行きづらかった街
川沿いのサイクリングコースを使う
あっと言う間に着きます


「はやーい」


驚きを感じさせ喜びを味わえる
これは人を惹きつける魅力がある
そう言うことである


上手に遊び方など
提案してあげれば流行るでしょう
自転車・船・電車・バス・歩きなど
いろんな組み合わせができます


街に一番近い大人の遊園地が作れる


僕が初めてインラインスケート
興味を持ったのがバンクーバーだ
お年寄りの女性が滑ってたのです
音楽を聴きながらね


日本人もこんな歳の取り方
できるようになったらいいのに・・
このことが印象に残った
1996年のことだ


すぐにインラインスケート手に入れ
旅が好きだったので旅の道具として
北海道旅行で使った


残念ながら仕事が忙しくなり
それから20年間使わず眠っていた
今年の5月くらいからかな
もう一度滑り始めた


滑る場所として選んだ場所
それがサイクリングコースである
利用してると川の歴史なども知ります
看板に書いてあったりする


川を紹介する施設もある


改めて日本地図をミル
日本は川が沢山あるのです
この川をもう一度生かす時代がくる


その予感を利用する度高めている


僕は約3ヶ月間
毎週川を見て回ってます
インライスケートを使ったお散歩
そう言って見て回ってるけど


いろんな可能性を感じるから
惹きつけるものがあるから
毎週行くのです


ミ((((( ̄○ ̄) ぷり