2016年4月26日火曜日

車内広告に神谷バー

「えっ・・・」
浅草の神谷バーの広告だ
これはどう解釈したらいいのか?


( - ゛-) ぱふ


浅草行きの電車の車内
神谷バーの広告が掲載されてた
知らない人は何ですかと言う話だろう


お酒を飲むBARだ
昔から浅草にある老舗である
観光ガイドでもよく紹介されます


「でも・・」


電車内に広告を出してたこと
初めて知りましたね


電車内の吊り広告の値段下がった?
それとも広告が集まりづらくなり
小規模のお店にも営業してる?


「・・・」


電車内の広告の質の低下
先週の土曜日に東京の飯田橋へ行く時
気が付き書いていた


符号するな


電車内の広告って
人の目に触れるから競争が激しい
順番待ちするくらいだった


あくまでも勝手な推論だけど
広告宣伝の予算が減ってるのか?
それともネット広告に移行している?


どちらにしても
現実空間の中での広告に変化がある
このことに気が付いてしまった


広告ってその国の文化もミセマス
予算が減ってると文化の質が低下する
芸術家や文化人を育てなくなるからね


最先端の広告はその時代の芸術家
芸術家を起用していることも多いから
文化を支えることになるのです


芸術家や文化人もお笑いタレント
そんな時代だから支える意味
無くなったのかもね


浅草の神谷バー
良き浅草を象徴していたお店である
最近はBARと言えばガールズバー


「ガク」


わざわざ東南アジアの怪しいBAR
日本でやらんでもイイのにね


ミ((((( ̄○ ̄) ぷり

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