2016年4月18日月曜日

災害物資輸送とドローン

SOS・水と校庭に書いてある
災害時の情報収集と物資輸送を考える
ドローンはいいよね


( - ゛-) ぱふ


災害国日本での物流網
ドローン活用が進みそうな匂いがする


「くんくん」


正直今一つ興味がわかなかったけど
熊本地震の被災者への支援物資
届いてない状態がミエル


SOSを校庭に書いてる映像
ショッキングである


最初の地震から4日目である
十分支援物資が届いていないと知り
なんとかしないとと思う人は多いはず


自然災害が起きても
ネットは繋がりブログは更新され
被災者の情報は個人でも発信される


東日本大震災での教訓が生かされてる
情報伝達は改善されてキタのを確認


支援物資が届いてない現実問題
より伝わってくるようになっている
情報を得ても物流が追いつかない


「・・・」


政府は動かざる得ないのです
国民の批判の高まりを抑える為にね


次はドローンだな
災害支援を考慮にいれると進むだろう
政府や役所が動き出すからね


流れを作る時は政府が動いた時である
民間の開発が進み政府が動くきっかけ
キタとミタネ


民間はすでに動いてる
ドローン開発自体は進んでるようだ
SONYも救援物資の輸送を想定して
会社を設立して動いてます


民間は準備万端のようだ


熊本地震でドローンを使った物流
急展開しそうな感じである


これからはドローンの運転手募集
そんな時代になるのかな?


自動化して物流を行う中
画面の前で安全運転を確認する仕事
そんなお仕事も出てくるかも
高齢化時代とも合致してる


空のハイウェイの整備も必要である
レーダーによる監視や誘導
交通ルールも必要だ


人と金が動き出します


ドローンの物流が動く
お金の循環量も上がるだろう
チャンスに感じるね


支援物資が送れない
人が困っているから求められ
求められるから急激に推進する


ドローンによる物流の幕開け
初めて感じましたね


ドローンによる物流
歴史は熊本地震から始まった
そう言われるようになるかもね


ミ((((( ̄○ ̄) ぷり

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