2016年4月28日木曜日

ワード「代用監獄」

ニュースサイトで代用監獄で検索
多くはないけど常に問題を提議する人
いることがわかる


( - ゛-) ぱふ 


カジノ反対もそうだけど
代用監獄も赤旗新聞が書いてますね
時々考えが一致する


安保法は一致できん
理想が高すぎて現実味がない
平和を守れるとは思えないからね


「むふ」


代用監獄の検索ワード
今後少しずつ上がっていくと思う
僕の定点観測ワードである


冤罪の多くが日本は自白だ
やってもいないことをやったと言う
この背景にあるのが代用監獄だ
警察署の留置所である


僕は4月12日まで留置所にいた
41日間留置所を経験してミテ
わかったことがある


ほとんどの未決勾留者たち
拘禁症状がでてるのに気が付いた
ココロの病にかかってた


早くこの状態から抜け出しタイ
やってないことをやったと言います
警察や検察が描くストーリー
受け入れてしまうのです


冤罪が生まれやすい環境に置かれる
これはまずいんだよね~


他の先進国では違法である
拷問と呼ばれてます


僕の取り調べは丁寧に行われた
刑事は訂正にも応じてくれた
留置所の看守も丁寧だ


検察では可視化もされてた
僕が要求してたからね


僕の罪名は名誉毀損である
可視化の対象事件ではありません


録音録画しても冤罪は起きる
ほとんどの人はやってないこと
やったと言ってしまうのです


なぜ?


警察の留置所と言う
孤立状態に置かれてしまいます
心理的な拷問状態に置かれる


起訴されるまで保釈もできん
早くとも保釈まで2ヶ月や3ヶ月
かかってしまうのです


「・・・」


早く出たい為
やってないことをやったと言い
保釈されたいと思う人が多いのです


そういう風に誘導されていく


周りで留置されてる人の会話
聞いてるとやってないことをやった
言ってしまう人が多いことに気が付く


これが実体である


僕は最後まで事実を言い張る
結果精神鑑定まで受けさせられた


「・・・」


精神鑑定の結果は正常となったけど
とても恐ろしい体験をしました


僕は運がよく不起訴にもなった


代用監獄は無理である
日本は恐ろしいことをしていた
心理的な拷問を行っていたのである


事実を国民は知るべき


2020年に東京オリンピック開催
世界の目が日本へ集まってきます
代用監獄は日本の恥部である
世界の標準に直しましょう


世界が注目してる時だからこそ
声を高めればチャンスが生まれる


変えましょうよ


僕は留置所でこの問題に気が付き
新聞社にも留置所から投稿開始
活動を展開中です


自分が代用監獄を体験し
周りの未決勾留者の人たちの状態
この目で見ているのである


日本は何をしてたのか?


驚いたね


ミ((((( ̄○ ̄) ぷり 

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