2016年4月19日火曜日

熊本地震で車椅子救急隊

リアルだな~
怪我してる人の為に救急車を呼ぶ
心配停止の方を優先してると回答だ


( - ゛-) ・・・


たまたまTV局が録画してる時
起きていたことのようである
被災現場の現実がミエル


けが人が多く救急車が追いつかない
熊本市内を救急車が何台も走り回り
とても追いつかない状態である


重傷者を優先するのは当然だろう
同時に治療の必要な人など
どう対応するか


課題がミエルナ~


やってるんだろうけど
落ちてしまうこともあるだろう


歩いて行ける人の受け入れ病院
情報を提示してもいいのではないか
情報提示は行ってるのか?


「・・・」


各地域の公の場所
必ず車椅子が1台や2台はあります
赤い羽根共同募金で買われたもの
そんなのがゴロゴロしてる


震災で怪我をして病院に運ぶ時
救急者は重傷者を優先するので使えん
ならば近くの公の建物にある車椅子
借りて病院へ運ぶボランティア
車椅子救急隊の需要がある


昔の日本ならあたりまえである
救急車なんて呼ばなくても
地域の人が運んだ


リヤカーが地域にあるから
人を運んだり物資を運んだりした


社会の中の役割が細分化され
けが人を運ぶのは救急隊と言う意識
強まりすぎると震災時の対応ができん


リヤカーを使わない時代
あるもので工夫をするとなると・・
車椅子だろうな


人やモノを運ぶのに丁度イイ
地域の公民館とか必ずあります
震災時に活用したらイイ


時々熊本の震災映像を覗いてます
リアルな現実をミテひとりごと


ところで・・
今回の地震報道なんだけど
自衛隊や警察の活動報道が少ないね


TVでは流してるのか?
ネット動画は少ないのだろうか
普通政府の広報活動の意味もあり
積極的に流すんだけどね


何度も地震があり
使うタイミングをはずしてしまう
そんなとこなのでしょうか


ミ((((( ̄○ ̄) すうぃ~

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