2016年5月17日火曜日

身体の治癒能力

人の体は悪い場所がある時
自分で治癒させようと働きます
この時に少し薬を使い助けてあげます


( - ゛-) ぺろーん


体の悪い場所が治癒していく
薬だけで治してるのではありません
治癒能力を高めたり補ったりしてる


僕はアレルギーの薬を体に塗ります
まったく効かない時もあったり
すごく効く時もあったりする


この違いを観察するとわかります
体内で治癒しようと動いてる時
薬がすごくよく効くのです


暑くないのに体がうっすら汗ばむ
そう言う時は体の新陳代謝が上がる
皮膚に刺激が高まるから悪くなる
ぶつぶつができたりする


悪い場所が浮上します


この時に薬を塗り込む
治癒して行くのがよくわかります
体内の治癒能力と薬の作用が重なり
治って行くのです


普段皮膚に薬を塗ってる時
治って行くと言う感覚はありません
どちらかという抑えている


治る時って体の新陳代謝が上がります
うっすら皮膚に汗を掻くのでわかる
ミルミル治って行くからね


ようするに治癒させる為に必要なこと
体の新陳代謝を高めることである
東洋医学が見直される理由
わかる気がする


治癒するメカニズムをミツメル
体自体から治そうとする力
引き出す必要がある


ある意味
体を動かし新陳代謝を高める
スポーツ選手が病気しずらい理由かも
体を鍛える意味は新陳代謝を促し
悪い箇所を治癒する力を高める
そう言う意味もあるかもね


早朝運動してからシャワーを浴び
皮膚に薬を塗っている僕


グっとでした


「クス」


そう考えた時
お年寄りのラジオ体操はイイ
病気も治りやすくなる


何気ない観察の中に重要なことがある
わかっているようで知らない
治癒のメカニズム


早朝からこんな文章を書く僕
起きてすぐこんな文章を書けること
僕は不思議な奴ですね


ミ((((( ̄○ ̄) むふ 

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