2016年5月7日土曜日

留置監視オンブズマン発進!

できることからやる
その積み重ねが形になって行くのだ
留置監視オンブズマン名で手紙を送付


( - ゛-) ぱふ


現在留置されてる方
男性二人を監禁し熱湯をかけ傷害
金を奪った強盗の疑いをかけられてる
今川亜美さんに手紙を送付した


5月6日発送だ


この事件は変である
女性ひとりで男性二人を監禁?
女性が寝た隙に金を取り戻し逃げた?
事件とされる内容が変である


その上にだよ
未決勾留者をTVカメラにも撮影さす
しかも普通のレンズで撮影してる
近くで撮影してるのである


これっ・・おかしい
未決勾留者は推定無罪の立場だ
犯罪者ではありません


隠れて望遠レンズで撮影ではなく
警察の敷地内から撮影した?
こんなことはありえない


普通シャッターのある車庫で乗り降り
これが警察のすることである
手錠姿をミセマセン


全体的にこの事件は変なのです
だから手紙を書くことにした
応援できることがあるかも


拘留された人は勝手に報道される
自分の主張も言えないのです
無罪証明を語れない


手紙を書くのも
接見禁止がつかなくても
住所がわからなければ書けません
第3者が支援しないと何もできない


逮捕されたのが町田署だ
町田署の留置所にいるのだろう
接見禁止がついてれば手紙は届かん
それでも送付することに意味がある


警察に関心を持ってる人がいること
伝えることが大切なのです


この役割こそ
留置監視オンブズマンの役割だ
検察や警察がしてることをミテル
その意思表示をすることがね


誰でも留置監視オンブズマンはできる
検察や警察にミテイルこと
意志表示すればイイ


手紙を送るだけでできます
日本に必要な活動である


できれば手紙のやりとりができ
支援できることはシタイ


できそうもないとか
あきらめずできることをする
市民運動をする上で大切なことです


日本の刑事司法改革の先をミツメル
改革するには最低でもやるべきこと
警察署の数と同じだけの団体
作らないと対抗できない


世論の関心も高まらない


4年以内に全国に団体を作る
日本の刑事司法改革を求める団体
作らないと日本の刑事司法は変わらん


冤罪を産み続けるでしょう


障害者運動が世論を動かせた理由
役所の数以上の団体や人数がいたから
このことを知るとイイ


どんなに優れた団体があっても
団体数や活動する人数が少なければ
世論は動きません


メディアも注目しない
日本全国に団体を作らないとね


関心がある事件があったら
手紙ひとつ送るだけで貴方も活動家
留置監視オンブズマンを名乗ればイイ


団体を設立しちゃえ!


ひとりの活動が仲間を増やし
やがて大きな声になる


市民運動のうねりを作ろう
2020年に日本の刑事司法改革
代用監獄の問題など改善させよう


日本は心理的な拷問をまだやってる
これは早期に改善させるべきだ


目的を作れば
あとはできることを行い
輪を大きくしていけばいいのだ


日本を創る活動に参加しよう!


ミ((((( ̄○ ̄) ぷり

20160607日本弁護士会へ送信

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