2016年5月10日火曜日

ハガキはお守りです

留置所に長期いた人からハガキ
未決勾留者で接見禁止がついてない人
留置者同士でも手紙がやりとりできる


( - ゛-) ぱふ


拘置所と留置所でやりとりできる
そう言う人のやりとりの内容
聞いてると興味深い


拘置所に送られた時
持ち物検査をされてから渡される
便せんなどはすぐに使えないそうだ


すぐに使えるのがハガキ
常にハガキは持っていた方がイイ
連絡を取りたい人がいた時に便利だ
そんな話が拘置所に行った人から届く


運動の時間に教えてくれる


「フムフム」


ハガキね
確かに逮捕され留置される時
すぐに連絡が取れません


拘留が決まると1カ所だけ
裁判所から拘留決定の知らせをする
それ以外は1週間くらい
手紙も出せない


日曜日に自弁で封筒や切手や便せん
購入すると木曜日に届きます
木曜日に書き金曜日に出す
1日1通だけ出せる


もし・・
ハガキを持っていたら
すぐに留置を知らせたい人に出せる


お守りがわりにハガキを持つ
大切かもしれません


一緒に出したい人の住所
住所も控えておくことも必要です


現代社会は電話とメールの時代だ
住所を控えてないことも多い


留置は監禁と同じ状態になる


本当は電話が使えるようすべき
確か韓国でも使えたはず
日本は変である


他の人から隔離して
心理的な脅迫を与えていく
やってないこともやってると言う
冤罪が日本では多発する理由だ


お守りのハガキは持っておきましょ
日本は怖い国ですから


ミ((((( ̄○ ̄) ぷり 

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