2016年5月4日水曜日

訴訟国家米国と冤罪日本

スタバのアイスコーヒー
写真と実物が違うから訴訟する
極端な情報を流すメディアの意図は?


( - ゛-) ぱう?


僕が欧州を旅してる時
フランス人と話しをしている時
米国の訴訟国家の話題がデタ


フランス人からミテも
米国の訴訟国家は酷いと感じる
このことを確認したね


僕も米国のなんでも訴訟にする形
日本では無理だとずっと思ってた
最近は逆に米国の制度を評価
評価してる部分もある


100%日本より優れてる
法治国家として誰でもが法律を使い
戦えるのである


スタバのアイスコヒー
写真と違うから5億円の賠償訴訟
これはどうかと思うけど


日本では訴訟も起こせない
お金がない普通の人は訴訟もできん
法治国家と日本も言うけど
法律を使えません


わかりやすいのが冤罪事件だ
逮捕すると検察や警察は犯罪者にする
違うと立証するのは弁護士です


普通の人は国選弁護士を使います
証拠を集め立証してくれますか?
国はそんな金は出しません


ようするに・・
日本ではきちんとした裁判
戦う形がお金がない人はできない


米国なら
国選弁護士がやってくれる
わかりやすいのが取り調べの立ち会い
必要に応じて弁護士が立ち会います


日本はできません
その上に取り調べをする警察署
代用監獄を使い精神的な拷問状態
追いこんで行くのです


やってないことをやったと言う人
冤罪率が日本はとても高い


異常である


日本の法治国家の意味
独裁国家の都合のイイシステム
それと同じことに気がつき驚きます


秘密警察がやりたい方題する国と同じ
まったく同じなのに驚きますね
この日本の仕組みがだよ


「・・・」


スタバのアイスコーヒー訴訟
笑ってる場合ではありませんよ
日本は普通の人は訴訟もできない
貧乏人は法治に守られません


スタバを訴えられるような国
日本もなってもイイかもね
現在の日本が酷すぎる


まずは日本を知ろう
スタバのアイスコーヒー訴訟
笑えなくなるでしょう


ミ((((( ̄○ ̄)  ぷり

*追伸
20160504産経新聞社へ投稿

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