2016年5月10日火曜日

留置施設視察委員会

留置所のルールブックをミセテクレ!
そう言うと見せてくれる紙がある
ここに書かれてる委員会がある


( - ゛-) ぱふ


これが留置施設視察委員会だ
留置所での待遇で不服がある時
申し出る場所のひとつだ


他に県警本部長がいる
警察は県単位で動いてるからね
埼玉県なら埼玉県警本部長がトップだ


改善を求める時
誰に要望書を出すのか
知らないでいると変わりません


誰も教えてくれない
ルールの紙を求め初めて知る


警察も役所のひとつである
法律に基づき動いているのです
ルールには法的な根拠があるのです


ないものは勝手な判断や慣習だけ
問題があれば改善提案を出す
変えられるのです


法律になく問題があるもの
拒否される理由がない


変える時に現場に言ってもダメ
改善提案を検討し実行できる立場の人
留置施設観察委員会などに言います


こう言うのは覚えといた方がイイ


ひとりひとりが問題を感じた時
ひとつひとつに向き合い改善させる
その積み重ねがよりよくして行く


僕も留置されてる時
部屋を変えて貰う要求を出していた
医者へ行く要求なども出してた


ルールブックには病気になったら
医者に行けると書いてあった


黙ってると行けません
健康診断の時にミテ貰えと言われる
医者に連れてかない理由にされる


「・・・」


戦うためには適切な要望書を出す場所
この場所を知らんと戦えません
覚えておくとイイでしょう


ミ((((( ̄○ ̄) ぷり 

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