2016年5月23日月曜日

獣の作り方

沖縄では女性をいきなり襲う
棒で殴って強姦して刺した?
東京小金井ではメッタ刺し


( - ゛-) じゃぱーん


これは獣の所業である
日本で起きていることである


人間と獣の違いは羞恥心だ
道徳を学ぶ中でやってはいけないこと
欲望を抑える心を学ぶ


東京小金井でタレントが刺された事件
俺がやったと叫ぶ犯人がいた
岩崎友宏である


人を刺すことに対しての羞恥心
まったくミエナイことがミエマスね
むしろ獲物を俺が取ったぞ
そんな行動がミエル


なんでと思わないか?
犯罪を自慢することが変である
普通はなんでと思うのが普通です
思わない人も増えているようだ


これがじゃぱーんだ


どうやって獣が作られたのか
このことを知ることは重要である


僕の家に遊びに来るのら猫
時々ネズミを穫ってくる時がある
この時は鳴き声が違う


力強く誇るような鳴き声を上げる


「ほらミロ・スゴいだろ!」


「獲物を穫ってキタぞ!」


そう叫んでいるように聞こえます


喜ばない僕の姿をミテ
戸惑いを感じることもあるのだろう
最近は雄叫びをあげることはない


ネズミを穫って来ても
いるかと言う程度の鳴き声である
人間の暮らしに少し感化されています


いずれねずみを穫らなくなるかもね


ようするに感化させる人がいた時
獣の心に戸惑いがおきるのです
そう考えていいだろう


猫の観察から学んだ


「むふ」


自分の欲望で動く者たち
彼らは個人主義者と言ってイイ
自分の都合だけで動くからね


小金井でタレントを襲った犯人
彼は贈り物を贈ったけど無視された
犯行理由が自分勝手である


なんでも自分の思い通りにする
そう言う考え方がミエル


沖縄で女性が襲われ殺された事件もだ
犯人は米軍族の男と言われています
まだ事実は確定してないけど


警察発表を聞く印象は獣である
襲う相手を物色して襲い殴り強姦する
終わるとナイフで刺して殺し
遺体は捨てる


「・・・」


これが事実なら欲望のまんまだ
まさに獣の所業である


感化させる人がいない
なぜ彼らにはいなかったのだろうか?
この部分に僕は注目している


人間は羞恥心を学ぶ
このことで獣になることを避ける
欲望をセーブするのです


日本は欲望を高めることばかり
TVはお笑いタレントがやりたい放題
羞恥心なんて学ぶ機会はない


獣を作り街に解き放つ
これが現代の日本の姿なのです
獣の所業が増えるのは当然である


欧米社会以上に獣が増加
欧米は宗教により羞恥心を学びます
日本はないからね


現在羞恥心を学ぶ場が日本にはない
これが欲望だけで動く獣を作る


日本も欧米並に女性の夜間外出
控える流れが起きるかもね
自衛が必要な国になった


街の中には獣がわんさかいる
守らないとならないからだ


ステーキ屋やワッフル屋に食べに行く
お店の中で強姦されるのが日本だ
日本で最近起きた事件である


また警察官が職務質問中
女子高校生のスカートの中をパシャ
これが日本である


日本は獣を量産してる
メイドインじゃぱん製の獣である


made in japan!


ミ((((( ̄○ ̄)  がぉ~

0 件のコメント: