2016年6月15日水曜日

日本の言論の自由について

異なる意見も言える世の中
毛沢東の行った文化革命を例に出し
言論の自由の大切さを語る水島総


( - ゛-) ぱふ


とても大切なことを言っているけど
同時に戦後日本の実体についても
語ってほしいですね


久しぶりにチャンネル桜の動画をミル
水島総の言論の自由に対しての意見
どうやら西田発言から来てる


水島の考えを述べる理由のようだ


僕は西田発言について
ミテナイので知りませんので・・
別のことを書きタイ


異なる意見を排除する文化革命
言論の自由などそこにはミエマセン
このことについては同感だ


ただ同時に戦後日本をミツメタ時
少し問題の視点がずれるけど
法治の異様さがミエル


50年間も冤罪で拘留された人がいる
勘違いではなく犯罪者に仕立てられた
戦後日本もかなり酷いことをしてる


なぜ矛盾について議論しないのだ?
法律の仕組みが悪いからである
異なる意見に聞く耳持たず
ひどい法律の仕組みだ


裁判における
言論はこの国にはない


日本の法治は権力者に都合がイイ
お金がない人は何も言えない
言論の自由などない


このことも言及して欲しいね


代用監獄制度がイイ例だ
こんな精神的な拷問を行い
取り調べを行う国


日本は異常だ!


自分らの描くストーリーに導く為
他の意見を強制的に押さえる
ひでーことをしている


未だに行ってる先進国
日本だけである


どこに言論の自由があるのか
邪魔者は刑務所に入れるのが日本だ
偽りの言論の自由が行われてキタ
日本は独裁国家と仕組みは同じ


言論の自由を述べる時
日本という国のしでかしてキタこと
批判も言って欲しいものである


言論の自由については同感である
大切だから日本の中の不自然なこと
保守の視点からも言うべきだと思うね
正すべきことは正すべきだ


保守が言わないから
リベラルが改革者の位置に立ち
国民を背に受けて言うのだ


アホでもリベラルは正義派
そんな勘違いが国民に広がる理由
戦後保守が何もしなかったからだ


ミ((((( ̄○ ̄) ぷり

0 件のコメント: