2016年6月2日木曜日

醜いアヒルの子は白鳥になる

まるで美しい女性の物語のようだ
肌の再生について書いてミヨウと思う
僕の肌経験を通してね


( - ゛-) ツルーン


僕は美しい肌とは無縁で生きてキタ
アレルギー・アトピーなどごっちゃり
いろいろな皮膚の病気を体験


20才くらいから
肌ではずっと苦労してキタ
とても悪い時期は湯治にも行ってた
いろいろ試してミタ人である


薬もいろいろ使いましたね
医者も沢山の医者にミテ貰ってます
その結果ミエテキタものがある


僕は医者ではないから
病気の治し方はわかりません
このことは書けませんので・・


ただ皮膚の変化はミツメテきたから
いろいろ知ってます


この変化を書いておきましょ


僕は現在も治療中ですけど
かなりイイ方向で治癒しています
治った皮膚は美白になりしっとり
赤ちゃんの肌のようである


イイ過ぎか?


「クス」


年齢以上に綺麗な肌である


肌は悪い箇所があると治そうとする
皮膚自体を再生させて行くのです
肌が病気で汚い方は美しくなる
そう考えてイイのです


白鳥物語のようでしょ


汚かった子が美しい白鳥になる
同じように汚い肌が逆に綺麗になる
綺麗になるプロセスを僕はミテキタ
だから書けます


医者や看護婦の中で語られる話がある
やけど治療をしてる人の肌が白く綺麗
どうしてと医者や看護婦も言う


このどうしてに美しい肌になる秘密
あるのがわかるでしょ


答えは皮膚を再生しようとする
人が持つ再生機能なのです


再生する時
体の新陳代謝がすごく高まる
これが皮膚を綺麗にする


高まりすぎると死ぬこともある
体力が持たないようである
そんな話も聞きます


医者の世界では常識なのかもしれん


肌を綺麗にするとは・・
皮膚の再生を促すことである
日常使われる言葉で言うなら新陳代謝
体の新陳代謝を高めることから
皮膚の再生力を高められる


新陳代謝と言う言葉を聞き
連想するのが僕は汗をかくことです
運動によって汗をかいたり食べ物など
いろいろありますよね


ようするに体温が上がることだ


お風呂に入ると肌が綺麗になるとか
冷たい水より熱いお茶のが体にイイ
いろいろ聞いたことがあるでしょ


この日常よく聞く話の素
東洋医学の考え方と合致します
昔の人は人の体をよく知ってますね


こう言う話は専門家に任せましょ


僕の話は体験談だけ

皮膚の1カ所にオデキができる
オデキができた時がその周囲の皮膚
再生するチャンスです


悲しみより喜びである


治癒させようと体の機能が動く
少しその周囲だけ熱を持つような感じ
赤らみます


最初はいくつもオデキが広がる
悪くなって行くような気持ちになる
本当は治そうと皮膚に刺激が集まる
それで隠れていたものが浮上する


この時に薬を塗ってあげ
体内と対外から両方で取り組みます
少しずつ治って行きます


治った跡の皮膚が綺麗
しっとりすべすべした肌になる
しかも美白である


おっちゃんの肌ではない
これは赤ちゃんの肌だ


部分的だけど
赤ちゃんの肌を楽しめます


不思議なのですけど
順番に悪い場所が治癒されていく
少しずつ体全体が綺麗になって行く


アレルギー体質の人
薬も合う合わないがあります
これがとても難しい


僕は現在はイソジンとワセリン
医者に調合して貰い貰っています
ワセリンはそのままでは混じり合わん
混じり合いずらいのです


完全に混じらんでも使えるけどね
イソジンジェルを使うと混じり合う


イソジンの殺菌効果
ワセリンの抗菌作用としっとり感
イソジンの蒸発も防ぎ長く効果が持続
これが以外と僕には合うようです


すごーく効くわけではないけど
少しずつ効果が出ていること
確認している


僕は顔を含め全身に塗っても大丈夫
他の菌を防ぐ効果もあるのでしょう
皮膚の病気になりずらくなってる


皮膚の病気があるから
それを治そうと体が働き
皮膚を綺麗にしてくれている
醜いアヒルから白鳥へのプロセスだ


これを人工的に行う方法として
昔から東洋医学では針灸などがある
部分的に刺激を与え新陳代謝を促す


全身の体温を上げる岩盤浴
食べ物なら黒酢などを飲んだりもする
すべて体内の新陳代謝を上げる
このことにより健康になる


美肌とか健康は新陳代謝を上げること
ここから始まるようである


皮膚病も考えようによって
治療をすることでより美白になる
そう考えると美白の白鳥物語ができる


醜いアヒルの子は白鳥になるのです
もうすぐ僕も白鳥になります


ミ((((( ̄○ ̄) すうぃ~

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