2016年7月6日水曜日

号泣県議の執行猶予の意味

出廷を拒否しようが
裁判では記憶にないと連呼しても
罪状は変わらなかったようだ


( - ゛-) ぱふ


野々村竜太郎被告に懲役3年
執行猶予4年の判決が出ました


元々検察が求めたのが懲役3年だ
執行猶予がつくか実刑になるか
検察は裁判所に委ねた


懲役3年を求めたことでミエテタ


結果からミエルこと
執行猶予がついたのである
正直に認めようが判決は変わらん
このことがハッキリとミエタネ


これが日本の裁判だと言うことだ


覚えておくとイイだろう


警察に自白の強要を求められても
しゃべっても罪は変わりません
変わるのは違法な代用監獄
利用した嫌がらせだな


とてもわかりやすい判決でした


野々村って化けてるのではない
こいつ気が弱く思いこみが強い奴だ
こんな奴が耐えられない精神的な重み
受けた時になる症状がある


耳が聞こえなくなったり
足取りが重くなったりします
何を言っても逃げようとする


器が小さいくせに
大きく出て精神的な負担を増やし
陥るのです


はたからミレバ不真面目にミエル
これは精神障害の症状である
直るし普通に働けるけど


コウイウ奴は大ボラふきだから
また調子に乗りドツボにハマる
アホーは直りません


ミ((((( ̄○ ̄) バーカ

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